アロベビーミルクローション主な成分は6つあります。その6つを1つずつどのような特徴があるのかを具体的に説明しています。また刺激なるような成分が入ってないことなど。
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気になる成分!アロベビーミルクローションは保湿力が質が高いかった

 

 

アロベビーミルクローションは99.9%天然由来成分です。
アマゾン・楽天でも各部門で1位を獲得している人気アイテムです。

 

なぜそこまで人気があるのでしょうか?
それはアロベビーミルクローションの成分のこだわりです

 

この記事ではアロベビーミルクローションの成分の効果や効能などを紹介していきます。

 

アロベビーミルクローションの6つの成分

 

 

アロベビーミルクローションの主な成分は6つです。
赤ちゃんの乳児湿疹・乾燥・汗疹・アトピーなどの肌トラブルには持って来いの成分が配合されています。それでは順に見てきましょう

 

『オリーブ油』
健康・美容として使われることが多い万能オイルのオリーブ油。食べても、飲んでも、塗ってもOK。オリーブ油は人の皮脂と同じオレイン酸という成分を含んでいます。皮脂を補うことで、乾燥などの肌トラブルに効果的な成分です。日焼け止めとしても効果はあります。

 

 

『シア脂』
シアバターもオレイン酸を多く含んでいます。肌の水分が外に出ないように閉じ込めてくれるので、保湿効果の高い成分です。紫外線から皮膚を守ってくれる役割もあります。

 

 

『ホホバ種子脂』
ホホバ種子脂は多くのビタミンが含まれており、ビタミンAは肌の乾燥を防いでくれ、ビタミンEは細胞を活性化する働きに期待できます。肌に潤いを与えくれ、肌のターンオーバーを正常に整えてくれるといわれています敏感な赤ちゃんの肌やアレルギーやアトピー体質の人にも安心して使えます。

 

 

『アーモンドオイル』
アーモンドオイルは保湿作用があるので、肌の乾燥や痒みなどの場所に塗ることで症状が抑えられるといわれています。肌に足りていない脂質の変わりに肌のバリアを補強し、修復を手助けしてくれます。アレルギーを起こすリスクも少ないことから、赤ちゃんの肌へは適している成分です。
ベビーマサイジに使うオイルとしても使われています

 

 

『イタドリ根エキス』
イタドリ根エキスは抗酸化作用や抗炎症作用、免疫調整作用の3つが作用がある多種多様な成分です。保湿効果もあり、オーガニック化粧品の中心的な成分でもあります。赤ちゃんの肌トラブルにも適していますね。

 

『オウゴンエキス』
オウゴンエキスは抗炎症作用や抗アレルギー作用がある成分で、化粧品にも多く配合され、肌荒れを防ぎ、水分保持力の強い肌に整えてくれるといわれています。

 

 

異常、アロベビーミルクローションの成分を説明していきました。
各成分の効果を似ているものが多く、肌の保湿と保護に重点を置いていますね。
肌トラブルにはまずは保湿そして、水分を外に出さない保護が適切なケアになります。

 

このような成分は入っていない

 

まだ肌が未熟な赤ちゃん、肌トラブルが起こっているのに、肌は刺激となる成分が配合されていることは、オススメできません。

 

アロベビーミルクローションは
『アルコール』『合成ポリマー』『シリコン』『鉱物油』『石油系界面活性剤』が配合されていません。

 

赤ちゃんの肌に優しい成分だけにこだわった高い保湿力があるミルクローションです。

 

オーガニック認証所得

 

 

世界的オーガニック基準をエコサート認証所得しています。

 

日本ではオーガニック製品は、ほんの少しのオガーニック成分が配合されているだけで、オーガニックとうたえます。

 

世界のオーガニック基準は成分の審査も厳しいので、なかなか認証はされません。

 

アロベビーミルクローションは、オーガニック認証団体の世界基準ともいわれているエコサートを認証所得しています。

 

最後に

アロベビーミルクローションの成分を説明していきました。
人気の秘密が少しでもわかったでしょうか

 

赤ちゃん用のローションは海外製も多くあります。
私はどうしても海外の商品だと抵抗がありました。

 

アロベビーは国産のオーガニックなので、安心してお子さんにも使えます。

 

 

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